これからの時代に求められる LIFE DESIGNとは? – はぐくむ代表小寺イベント登壇ログ

本記事は先日行われたLIFE DESIGNERS FORUMでの、はぐくむ代表小寺の登壇ログです。コロナの影響で従来の働き方ができなくなりました。一人一人の生活に様々な変化が起き、外出の自粛やリモートワークへの切り替え、今まであった常識や当たり前が崩れつつあります。不確実な状況を切り開き、変化に対応していく柔軟さがより問われる時代になりました。不確実な世の中で働く、あるいは働こうとしている皆さんに、経営コンサルの現場で起きている経験を元に「これからの時代に求められてる力とは何か?」をテーマにお話します。是非、ご覧くださいませ。


はぐくむの代表をやっている小寺毅です。

こういう時代の中で大変化を感じている定かだと思いますが、そういう時代の中で、これから先、どういうような生き方や働き方がもとめられるのかを、普段行っている経営コンサルの現場の知見から述べさせていただけたらなと思っています。

目次

これからの時代に求められるLIFE DESIGNとは?

今は時代の変革期の真っ只中だと思っております。コロナの状況があるから変革期の真っ只中と言っているわけではなく、僕たち自身ははぐくむを通じて2000年代から今までの生き方が大きくかわろうとしているのではないかと感じてきてます。。そして新しい働き方、ひいては生き方が求められているんじゃないだろうか?そういうところの探求をしてきている会社にもなります。日本に限らず世界のいろん事例を踏まえながら新しい働きかたってところにいろんな仕事をしてきた会社になります。

それが凄くわかりやすくコロナって状況で、ある意味コロナを通じて強制的に働き方ってところに変化が否応がなく起きている現状だと思います。皆さん自身だったり皆さんの両親ですね。働かれている会社に実際に出社できないと、出社をしないで働かないといけない現状が好んでではなく、江戸時代に例えるなら黒船の様に変化を迫られている現状が、いま起きているかなと思っております。そういった変化が迫られているなかで、その変化に適応していく人たちがこれからの時代を輝いて生きていく時代ですし、今までの歴史を見てきても今までの生き方、働き方、スタイルにこだわり過ぎると残念ながら淘汰されてしまうことが多いのではないかと思います。

新大陸を目指す大航海時代が始まっている

僕は今時代の中で起きていることを新大陸を目指す大航海時代が始まっているという例えで話をすることが増えてきてます。

歴史の中に大航海時代というのがありました。新しい大陸を求めて船で出る時代があり、新しい大陸が発見され、今のアメリカとかが台頭する時代のフェイズになりますが、イメージとして、今日共有できたらいいなって思っているのは今まで自分を含めて慣れ親しんで住んできた生き方、働き方の大陸から新たに、新しい生き方、働き方を実現していく大陸が出現し始めている。その大陸に向かって、今ではなくもっと前から目指して航海を始めて新しい大陸に上陸して新しい生き方や働き方を実現している人たちの集団や個人が注目をどんどんどんされ始めていて、旧来の今までの大陸に住んでいる人からするとちょっと前まではちょっとありえないよね。そんな働き方とか生き方してもたいして面白くないよねとか経済てきに言えば儲からないよねとか、楽しくなさそうだねってことで無視されてきたものが無視できないくらいそうい集団が増えてきた。かつ、今までの大陸の人たちが大切にしていたしっかりと儲けを出しながら、ユニークである意味彼らからすると非常識な働き方を実現しているのが起きてきてて、ますますそういった新しい大陸での新しい働き方が増えていくだろうって思ってます。

今までの世界観で生きる人(旧大陸)or新しい世界観で生きる人(新大陸)

この時代の変革期の中で篩いにかけられているとすれば今までの世界観で生きる人達の旧大陸側の世界観と新大陸側の世界観の間で揺らぎが起きていると思います。この旧大陸側に住んでいる人達がほぼ、マジョリティーだと思いますから、その大陸から新しい大陸に向かって船にのっていくのか、大航海時代もそうなのですが、船にのったからといって必ずしも新しい大陸にたどり着けるわけではありません。特に初めにベンチャースピリットをもって、パイオニア精神、開拓精神を持って挑んでいく人たちは道を切り開いていく人たちですから、時にリスクを追っていくわけですが、そういったフェイズは僕の知見からすると2000年台の始めから起きていて、そういう人たちが存在を作っているからこそ、今新大陸が多くの旧大陸に住んでいる人たちに対して見えるようになって、いいな、自分も行ってみたいなってことで、結構な移動が起き始めている所からと思っています。それにある意味後押しをかけると理解しているんですが、コロナ騒動が起きることで、新大陸で後ほど紹介しますが、働いている人たちにとってはリモートワークは決して珍しいものではなくてですね、慣れ親しんでいる形になります。コロナによってリモートワークになることで新大陸側の人達が特段困るようなことはあまり無いわけですね。ただ、旧大陸側の人達からすると、リモート、会わないでどうやってデジタルのツール活用していけばいいのって戸惑いがおきるわけです。そういった1つの事例をとったとしても旧大陸側の世界観で生きている人たちと新大陸側では今の状況に対する感覚も多少違うのではないかなと思います。

ティール組織〜新大陸に生まれし新しい組織形態〜

経営の現場で起きている大航海時代

その辺をですね、今日は経営の現場で起きている大航海時代ってものを、もう少し経営の視点で話していきたいと思います。その時に1つ題材にしたいのがティール組織という本です。

グリーン・ティールとレッド・アンバーの比較)大陸間の世界観の違い

原文のタイトルそのものオリジナルはReinventing Organizations組織を再開発するってようなタイトルですね。去年日本の経営や組織論のなかでも大注目を浴びて、今もこの文脈で新しい組織の在りかた、新しい個人としての生き方が話題になっていると思います。ティールの中で論じられている新しい組織形態、働き方が新大陸に生まれし新しい組織形態、パイオニアたちの会社、個人の話になります。

ティールの中で論じられている現されている新しい働き方は右側に書かれているグリーン・ティールってところです。

働く時間、働く場所が自由〜全ては自分で決めていく〜

働く時間、場所が自由です。フレックスタイムとかでなく、時間そのものも自分達で自由に決めて、働く場所もオフィス、カフェ、バカンス先、どこでもいいわけです。個人が決められます。旧大陸側からすると会社側がきめる、上司が決めるわけですけど、そういったとことが違うわけです。

キャンプファイヤー型〜興味関心からプロジェクトが始まる組織〜

キャンプファイヤー型ですと従来型の会社ですと、するべき仕事が上から降りてきます。その仕事の範囲が決まっていて、やり方がきまっていて、その通りにやらなければならない。新しい組織形態のなかで起きていることは、キャンプファイヤー型ってのはですね、自分が興味や関心もってやりたいことを掲げ、それに対して共感や共鳴があつまれば自然発生てきに仕事が始まっていく。もう少し従来型の発想の延長線に当てはめていくとするならば、自分のしている仕事の中でもっとこういうことしたい、もっとこうして行ったらうまくいくだろうってことをどんどん権限とか役職にかかわらずアイデアを出していき、そこに対して役職がなかったとしてもいろんな形で支援が起きるような、社内クラファンでしたりとか、そういった形でいろんなプロジェクトが生まれやすいような組織形態が起きています。

フラット型・限りなく階層が少ない〜階層に囚われず自主的に働く〜

類似で話してることですが、組織形態というのは従来のヒエラルキーでいうとたくさんの階層があって、係長だ課長だってホニャララの出世の階段を上がっていく出世レースというものがあったかと思うのですが、、新大陸側ですとそういった階層が限りなくすくなくてほぼフラット型に近いです。出世を求めての出世の競争があまり起きにくい会社の構造になっています。

給料や財務情報がOPEN・透明性が高い

また、よく驚かれることなのですが、給料やら財務情報も含めて新しい大陸の組織ではそれらはオープンです。透明性が高いです。一部の上の人達だけが知っている、もしくは一部の上の人達が勝手に決めるものではなくてですね、情報がオープンでみんながアクセスでき、下の対話の中の相互フィードバックの文化の中から話し合いをしながら合意形成をしていく形が増えてきています。

会社内外の人たちが関わる・開放性

会社内外の人達が関われる開放性ってものは従来のものでいえば、誰が社員で誰が社員ではないのかが明確にわかり、かつ会社に関われたのも社員だけだったと思います。しかし、新大陸で起きているものはインターンて言葉も増えてきているし、副業的に関わる人達も増えてきているかと思います。従来の社員じゃなきゃコアな領域に関われないという垣根が崩れていて、もはや会社にいくと誰が社員で誰が社員じゃないかわかりにくい構造になってきています。ある意味開かれているってことですね。会社って集団があまねくいろんな人たちに対して開かれていてオープンであるってことですね。

こういったある意味非常識的な組織運営をしている会社が増えてきているということですね。そういった運営をしつつ、従来の経済指標である売上や、利益やマーケットシェアってのも無視できないような規模を実現しつてきてるってのがあります。旧大陸側の人達もおかしいなっと自分たちのやり方だと行き詰まりを感じているな、なかなか難しいって時に向こう側の大陸でこういうやり方をして輝いている会社が増えてきて、うーん、なんか時代変わってきたな。自分たちも、もっと適応しないといけない部分があるのかなって、そういう揺れが起きてきているってことになります。その中で新しい大陸側のスタイルを目指している会社に対して支援をしているのが日常のコンサルティングになっていきます。

問われていることは何か?

Purpose〜自分は何のために生きるのか?〜

経営の現場における大航海時代で問われていることは何かをすこし整理してお伝えしたいのですが、会社側に問われているティール型の組織を実現していくうえで、会社側の中で必要になってくるのはPurposeていう言葉、自分たちの会社は何のために存在しているのか、自分たちの会社の存在意義に対して真剣に向き合っていく時代になってきています。

旧大陸側では会社が存在している意味だったりはお飾り的に経営理念だったりとか、それが本当に事業をドライブしていくコアになっていないってことです。社員にとってもその実現のために働いていないってことですね。お飾りです。ただ、新しい大陸ではお飾りではなく、本当にその実現のために共感、共鳴して集まっていくわけですね。

そういう人たちが実現するために自主自立で会社の中でやれるようになっているというわけですので、ですので2つ目に重要になってくるのはSELF MANAGEMENTですね。

Self Management〜自分の実現したい未来に向けて、自主自立で生きる(依存からの脱却)

そこの理念、Purposeに共鳴、共感した人たちがその実現に向けてできるように環境設定していくってことです。従来だと集まってきた人達に支持、命令して、こうしてほしい、ああしてほしいっていうふうにやって動かす組織スタイルなので、個人にあんまり意識もってもらってああしたい、こうしたいってもってもらうと困るわけですね。指揮、命令系統が崩れてしまうわけです。そういったことでは旧来陸型はできなかったのですが、新大陸側では逆にもっともっとみんな自由にどんどんPurposeの実現のために働きやすい環境をつくっていこうってしてます。

WHOLENESS〜あるがままな自分 深い自己理解と自己表現

そしてそういった運営をしていく上でもう一つ大事になっていくのはWHOLENESSというものです。全体性と訳されていますが特に強調してお伝えしたいのが、あるがままな自分、深い自己理解と自己表現と書いてますが、個人として自分が何者であるのかをしっかりと会社の中で表明、表現できるってものが新しい組織形態で大事です。なぜなら、そもそも、この会社のPurposeに自分が共感しているのか共鳴しているのかってところが問われるわけですから、自分がお飾りで言ってたとしたも対話の文化でなんとなくこの人違うんだなって形で弾かれてそもそもその船に乗れないので、スタートとして自分が何者でどう思っているのかを話していく必要があるし、船に乗ってからもSELF MANAGEMENTでやっていく上で自分はこう思うとか自分はおかしいと思う、自分はもっとこうした方がいいって紳士なコミュニケーションができる必要があります。そして自分に対してフィードバックが返ってきますが、そのフィードバックをちゃんと捉えたりとか、逆に自分も相手にもフィードバックしたりとかの文化ですね。やり取りに慣れている人の方が新大陸では輝きます。じっと黙って上司の顔色伺って話聞いて、支持されたことだけやっているのは新大陸では、なかなか輝くことは難しいのかなと思います。

淘汰が進む

今ここまで申し上げてきたことを、体現してできる個人と個人の集合体である組織は、ますますこの時代の変革のなかで輝いていくと思いますが、逆に申し上げたことが身近でなかったり、なかなか難しいかったりする個人や集団では淘汰は進んでいくと思います。それを後押しするのがコロナだなと思っています。コロナはビジネスが停滞していますし、経済活動がなかなかなできない時に早く退場が進むと思っています。こういうったところも抜きに進んでいますし、本質的にはこういったところも合わせて進んでいると思っています。

もう一つ小ネタ的に皆さんご存知な格言かと思いますが、チャールズ・ダーウィンの最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。唯一、生き残ることが出来るのは、変化できる者である」この格言があります。まさにこの時代の変革期で揺れているときは、強いかとか賢いかも、もちろん大事なんですけど、今までの自分たちのスタイルを特に旧大陸側の人達にとっての観点なんですけど、いい意味で自己否定をして、新しいやり方に変化していくことができるのかどうかが問われているのかなって思っています。

確固たる自分が問われる時代。

経営の現場で起きている大変革が意味することは何なのか?

こういった経営の現場で起きている大変革が今日集まってくださっている主に大学生と想定して話させてもらっているし、主に若手の社会人の位置付けの人に話させていただいているんですが、こういった話が皆さんのような立場の人たちにどういうことを示唆しているのか、

個人として、問われていることは何か?

みなさんの個人として問われていることはなんなのかをすこし落とし込んだ時に1つ言うならば、確固たる自分が問われている時代だと思います。確固たる自分です。周りではなく自分が問われている時代です。今までも本質的にはそうでしたが、これからはますますそうです。

入れればいい

例えば、今までの時代のパラダイムで言えば、大学は入れればよかったと思います。正直なところ多くの大学生にとって大学ってのは大学に行って何を勉強するのか、どんなことを実現したくてそのためにどんなことを勉強するのかって目的意識で入って来ている人達は過半数いかだと思っています。マイノリティーです。多くの人達にとって日本の大学教育の1つの目的は有名な大学、より有名で偏差値の高い大学に入れたらいい。そのステータスが取れたら次、就職活動の時にそのステータスが活かせて、次また企業に入るときにより大企業に入れたらいい、こういうパラダイムで生きていきたのが旧大陸側のパラダイムの人たちの生き方の世界観だと思います。入れたらとにかく入った先で先輩たちは教えてくれて、やることが決まってて、みんなもそういう風に歩んできたので、一定のその範囲のなかで生きてくればある程度の人生が保証されていた時代だったと思います。それ自体がこれまで悪かったとかでなく、そういう時代だったと思います。しかし、そのパラダイムだと通用しない時代がきていると、どれだけ早く気がつくことができるかだと思います。先ほどお伝えしたようなグリーン・ティール型の組織では入れればいいという目的意識の人たちはそもそも入れません。仮にもし、グリーン・ティール型の企業がこれからの時代のスタンダードになっていくんだろすれば、今までの入れればいいでしょ入って教えて貰えればいいでしょ、入って目の前の仕事を自分楽しめると思うし、なんとかなると思うとかそういうような意識レベルだとそもそも入れない。もっと言うならばAIとかロボットで十分なわけですよね。そういう人たちのできる仕事は、なので、確実に淘汰されると思います。その意識レベルでだと。

正解探し

2つ目の正解探しと書いてありますが、類似です。僕からすると、答えがある、1つの何か正解があると思って正解じゃないとアクションができない。正解に則ってないと自分は行動できないってことだと新しい時代の生き方にフィットできないと思います。これからの時代は何か正解があるわけでなく、むしろ一人一人正解を自分で作り上げていく時代だからです。

周りの顔色を伺う

なので、周りの顔色を伺って周りと同じでこれが正解っぽいって他者軸で生きていこうとするスタンスだと苦しいと思います。自分は何者で、自分はどう生きたくてどう思っているのかってことをしっかりと自分軸を整え、磨き上げ、そういった自分軸がはっきりした人たちと一緒にやり取りできる芯の強さのある人間が活躍していく時代だと思います。

少し厳しい言い方になるかもしれないですが、入れればいい、正解じゃなきゃ動けない、正解がほしい、正解で安心したい、周りと同じじゃないと不安になる。こういった意識の生き方だですと、なかなかこれからの時代厳しいじゃないかと思います。

これからの時代に活躍する人たちの条件

生きる意味

逆にこれからの時代に活躍する条件として対比として捉えてもらえたら嬉しんですが、大事な3つの条件とは、1つ目は生きる意味と書きました。つまり自分はこれからどういう風に生きていきたいのか、何のために生きるのか?何のために働くのか?自分自身の生きる意味を深く見つめ、問い続け、磨き続きけるスタンス、そしてそれが指し示す方向に向かって人生を進めていこうとするのがまず第一の条件として必要だと思います。

自ら舵をとる

そして、そういう自分はこっちの方向だなってこう生きたいなって自ら自分の船の舵を握り、そこに向けて船を進めていく強さです。心の強さであり、そしてもちろん実力的な能力の部分の強さも問われていきます。しかし、自分自身の人生の主人公として船の舵を誰かに任せるのではなく、自分で取り続けるスタンスは必ず必要になります。

あるがまま

そうした生き方をする上であるがままってのは、人間はどこからどうみても完璧って人はいないと思います。自分の中にも嫌だな、とかうまくまだできないなってこういう部分や側面があるかと思いますが、そういった自分の全体的な側面をしっかりと見つめ受容し、そのあるがままの自分を受容して生きていくのがスタンスとして大事になります。強く見せすぎない。弱い所を隠すそういった生き方ではなく、今の自分の等身大をうけとめ、それをもって生きていく。

さいごに

そういうあるがままの等身大の人達と一緒に関わっていくのがこれからの時代で活躍する条件として大事だと思っています。そして、そういったスタンスを元に少し範囲を広げてアイコンとか出てきていると思いますが、その生き方を元にそういった価値観や世界観、自分に近しいな、こういった人たちと一緒に生きていきたいなって仲間を見つけ、コミュティーをもち、一人ではなく、そのコミュニティーや関係する人たちと生きていくのがとても大事な生き方のスタンスになるのではないかなって考えています。ですので、みなさんがこれから、大学生だったり、高校生、中学生、そして若手の社会人とかはこれからのこの時代を生きていく主役のひとたちだと思っています。次の時代の中枢を担っていくのは今の20・30代そしてこれからの若手の10代だと思っています。そういう人たちの一人でも多くが自分軸で生き、自分はこういう人間だこういう風に生きて生きたって風に本当に生きていけるような世の中づくりを自分も引き続き支援、貢献して行きたいと思いますし、そういう想いのある人達とどんどん繋がってやっていきたいと思っています。僕の話はこれにて以上になります。ありがとうございました。

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